迷路悟道ー中国「文化交流貢献奨」受賞者の人生談義

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【著者略歴】

小島康誉(こじま・やすたか)中国「文化交流貢献奨」受賞者。
1942年生まれ。佛教大学仏教学科卒業。24歳で宝石の鶴亀(現社名:あずみ(株))を創業し上場企業に育て上げ、創業30周年を機に社長を退任。45歳で得度。新疆ウイグル自治区を百数十回訪問し、世界的文化財保護研究・人材育成・日中間相互理解促進で多くの活動を実践。

浄土宗僧侶、佛教大学ニヤ遺跡学術研究機構代表、客員教授、中国新疆ウイグル自治区政府顧問。

主な編著書に、「21世紀を生き残る企業とは」(『人生の道・経営の道』PHP研究所)、『命燃えて』(プラス出版)、『日中共同ニヤ遺跡学術調査報告書』(中村印刷)、『シルクロード・ニヤ遺跡の謎』(東方出版)、『シルクロードに燃える』(ラジオ深夜便CD・NHKサービスセンター)、『日中共同ダンダンウイリク遺跡国際シンポジウム発表要旨』(佛大ニヤ機構)。

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著者:小島康誉
訳者:趙新利
監修:段躍中
発売:2008年2月