尊厳-半世紀を歩いた「花岡事件」

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旻子著、山邉悠喜子訳、「私の戦後処理を問う」会編集

「花岡事件」は歴史の公道をただす平和への使命を負って、半世紀に亘って苦しい歩みを続けてきました。本文には少なからず平和と正義の為に奮闘している人々のことが書かれています。彼らは正義の為に困難を克服し障害を乗り越えて叫び続けています。私は彼らの行動から、日本人民が歴史を正視し日本社会を変えて行く進歩的な力を担っており、平和勢力が最終的には社会の主流、基礎になるものと見ています。--文遅(中日友好協会副会長)氏の序文より