外国人に夢を与える社会を作る (隣人新書8)

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【内容紹介/目次】

●外国人受け入れ政策は百年の計である
 日本が世界のモデル国となる
 二つのシナリオ
 「縮小社会」の入国管理政策
 多民族共生社会を作れるのか
 「好ましい外国人」観の形成に向けて
●外国人政策の国民的議論を
 二つの道
 外国人と共生する心構えはあるか
●共生社会の構築課題
 テロ対策は急務
 人口減へ対処を


【著者略歴】

東京入国管理局長 坂中英徳(さかなか ひでのり) 1945年生まれ。慶応義塾大学大学院法学研究科修士課程修了。1970年法務省に入省。
入国管理局入国在留課長、名古屋入国管理局長などを経て現職。著書に『今後の出入国管理行政のあり方について』『在日韓国・朝鮮人政策論の展開』『日本の外国人政策の構想』など。